【auPay導入】飲食店の手数料負担、入金サイクル、メリットは?
飲食店オーナー飲食店オーナー

auペイもうちのお店で使っています。

ペイペイと使い方がほぼ操作が一緒なんで飲食店で導入しやすいんですよね

こんな疑問に答えます。

・auPayの初期費用や手数料について知りたい。
・auPayの入金サイクルを知りたい。
・auPayのメリットを知りたい。

auPayの特徴はこちら!

・auPayなら初期費用が0円、決済手数料、入金手数料も無料(期間限定)
・auPayは始めやすいなどメリット多数

飲食店オーナー飲食店オーナー

まずは一番キャッシュレス決済で一番すすんでいるペイペイから導入するのがいいです。

【PayPay導入】飲食店の手数料負担、入金サイクル、メリットは?

auPayなら初期費用が0円、決済手数料、入金手数料も無料(期間限定)




飲食店の方はコストが気になりますよね。

キャッシュレス決済の導入では、以下の3つの費用がかかります。

キャッシュレス決済を導入するときの費用。
  • 導入費用
  • お客さんが決済したときの決済手数料
  • 決済した金額を銀行に振り込む際の入金手数料

    などたくさんの手数料がかかります。

    しかし、

    auPayなら初期費用が0円

    auPayの導入は、飲食店ならバーコードを置くだけで済んじゃうんです。
    だから機械を買ったりする必要がないので、0円で導入できます。

    決済手数料も0円、入金手数料も0円!

    飲食店であれば、現金で払ってもらえれば費用がかからないのに、わざわざ費用をかけてまで導入したくないなって思いますよね。

    キャッシュレス決済だと3%ほど決済手数料がかかるのが普通ですが、auPayなら決済手数料が無料って本当に嬉しいですよね。
    また、口座への入金手数料も無料です。

    なので、迷うことなく導入できます。
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    【注意】auPayなら手数料は無料だけど、いくつか条件があります。

    決済手数料が無料なのは2021年7月31日まで、それ以降は有料になるかも

    決済手数料が無料になるのは、ずっとというわけではありません。
    あくまでも、2021年の7月31日までとなっており、それ以降は有料になるかもとホームページには記載されています。

    入金手数料は無料だけど、早期入金サービスを導入すると210円かかる。

    aupayにたまった売上を入金するときの入金手数料は無料です。

    ただし、もし早期に入金サービスを利用すると210円の別途料金がかかります。

    まあ早期入金サービスを使わなければ問題ないですね。

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    入金サイクル・入金手数料について

    飲食店だと現金商売なので資金繰りが気になることって少なかったのですが、キャッシュレス決済が進めばその場で現金を受けとれません。
    そのため、入金サイクルも大事になってきますね。

    入金サイクル・手数料の説明

    auPayの入金サイクルは、3つあります。

    aupayの入金サイクル。
    • 月1回(末日締め⇒翌月末日払い)
    • 月2回(15日締め/翌月15日払い、末日締め/翌月末日払い)
    • 早期振込サービス
    ただし、入金額が1万円までに満たない場合には翌月に入金が繰り越されます。
    入金手数料がaupay負担なので、少額の場合には振込手数料を節約したいから繰り越されるんですね。
    といっても、繰越も2回連続は繰越しないので、最低でも2か月に1回は入金があります。

    メリット・デメリットについて

    メリット①:バーコードを置くだけで簡単に始められる

    新しいレジやクレジットカードの決済を始めるには色々設定が必要だったり手間がかかることが多いです。

    auPayならバーコードをレジ前に置くだけで大丈夫で、バーコードをお客さんに読み取ってもらうだけなのでお手軽に始められます。

    メリット②:初期費用・決済手数料・入金手数料が0円で始められる

    クレジットカードとかを導入するとなると、費用がかかるのが気になりますよね。

    飲食店であれば、現金で払ってもらえれば費用がかからないのに、わざわざ費用をかけてまで導入したくないなって思いますよね。

    しかし、auPayなら

    auPayのメリット。
    • 初期費用が0円(バーコードを置くだけなので)
    • 決済手数料も無料2021年7月31日まで)
    •  さらに入金手数料も無料

      で始められます。
      コストが気になる飲食店の方には大きなメリットですよね。

      メリット③:auPay独自のキャンペーンをやってくれているから、集客につながる

      飲食店でクーポンを発行すると、低価格競争に巻き込まれますしあんまりオススメできないんですよね。

      ですが、auPay独自でやっているキャンペーンならお店自体の低価格化にはならないので、auPayの力で集客が増えます。

      デメリット①:手数料の無料は期間が限定されている

      手数料が無料なのは期間限定になります。

      • 決済手数料は2021年7月31日以降有料になる可能性がある。

      決済手数料はauPayのホームページを見ると、2021年7月31日までは無料としますと発表されてます。
      そのため、もしかしたらいずれは有料になるかもしれません。

      デメリット②:慣れるまでは店員さんもドキドキ

      新しいお会計の方法が加わると従業員が不安に思うんですよね。

      お金を扱う行為ですし当然ですよね。

      ただ、auPayの利用の仕方は、PayPayとほぼ一緒なので導入のハードルは低いと思います。

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      auPayの飲食店での導入の流れ

      auPayホームページより

      導入する時のポイント。
      • 審査が2営業日と短いから、嬉しい!
      • WEBから24時間いつでも申込できるから、申し込みのストレスも少ない!
      • 導入はQRコードをレジの前に置くだけ!

      auPayの導入は審査が早い

      飲食店オーナー飲食店オーナー

      auPayだと申し込みから導入までどれくらいの期間でできるんですか?


      タミナト税理士タミナト税理士

      申し込みから、最短2営業日で審査の結果がきますよ。


      飲食店オーナー飲食店オーナー

      導入が早いと気持ちも変わりませんし、嬉しいですよね!

      導入までの手続きはWEBから24時間いつでも可能!

      飲食店オーナー飲食店オーナー

      導入の手続きは書類とかを手書きでするんですか?

      タミナト税理士タミナト税理士

      キャッシュレス決済のサービスですし、WEBから24時間いつでもできますよ。

      店舗への導入はQRコードをレジ前に置くだけなので、ラクチン!

      飲食店オーナー飲食店オーナー

      実際にauPayから書類が届いたらどうすればいいんですか?

      タミナト税理士タミナト税理士

      書類の中にQRコードが貼ってあるものがあるので、QRコードを店頭におけばそれだけでスタートできますよ。

      飲食店オーナー飲食店オーナー

      面倒な設置作業がないなんてお手軽ですね!

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      まとめ

      今回はauPayの手数料、入金サイクル、メリットデメリットについてまとめてきました。

      飲食店の方がキャッシュレス決済を導入するのには負担が少なくおススメですよ。